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。100Ahのバッテリー2直列で24V系システムとし2.0KWAの蓄電。250Wパネル2枚で蓄電システムを組むので!最大入力電圧 DC100Vという事でこれを選びました。

3月2日 おすすめ♪

2017年03月02日 ランキング上位商品↑

パフォーマンス チャージ コントローラー モニター最高パフォーマンス MPPTチャージコントローラー Tracer-2210RN 表示モニターセット

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商品は良いのですが!アフターがダメだ!モニターのバックライトが暗くて見にくいから注意が必要だ!このチャーコンはとてもいいです。(実測値では60wのパネルで通常なら180〜240whの充電ができるところが!バッテリーが一旦!放電末期まで起電力が落ちると40wh〜100wh程度まで充電能力が落ちてしまい放電負荷にもよりますが!恒久的充電不足をきたします。夜明けや日暮れ前後でもチャージしているのはこのコントローラーのお陰だと思います。ソーラは、独立型の場合、蓄電池に電力を蓄えるのが普通ですが、パネルの定電流性から、受け手の蓄電池の起電力が下がっていると効率が極端に低下します。充電容量の表示が100%に達しても!ディープサイクルバッテリーの場合はまだ腹八分程度のようで!過放電を気にすると3時間くらいしか持ちません。ディープサイクルバッテリーなので、充電電圧をもう少し上げないとバッテリーもなかなか満腹になってくれないようです。薄暗くなってきてもチャージしています。MPPTで、液晶パネルも付きこの価格は安いです。なお!表示モニタはRJ45のコネクタで接続しますが!壁に付ける場合は裏のコネクタが飛び出て壁にぶつかります。負荷は大食いプラズマTVのため、インバーターロスも含め300W程度。)MPPT型のコントローラなら、相当、電池側の起電力が放電で落ちてきたとしても翌日のソーラ充電で理論値に近い充電がされますので、悪循環は断ち切ることができるはずです。出来れば日本語マニュアルが欲しいところです。MPPTチャージャーとしては!きちんと充電しているようですが!勉強不足でした。最新のTracer-BN Seriesは電圧設定が行えるようですが、ディープサイクルバッテリーを使う場合はこの辺りがネック。難を言えば液晶パネルが少し見づらい事くらいですかね。実際に使用してみて、後ほど詳細を報告することにします。